ぶりくらホットニュース

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今年もぶりくらは神戸・東京2ヶ所での市を開催します!
今回は早くも出品受付が始まっています。
神戸・東京ともおなじみのホールに戻ってきましたが
なんと、スペースはこれまでの2倍!
より楽しめる市になるようスタッフ一同頑張ってまいりますので
当日を楽しみにしておいてくださいね~^^



<ぶりくら市2015>

日時:2015年10月18日(日)
場所:神戸サンボーホール 1F、2F


<とんぶり市2015>

日時:2015年11月15日(日)
場所:東京都立産業貿易センター台東館5F、6F(浅草)



    ぶりくら事務局スタッフあおい @ 今年は多肉女子♪
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# by burikura | 2015-07-11 19:32

先日のとんぶり市2014をもって、今年のぶりくら主催イベントは予定をすべて終了しました。
いろいろな不具合も露呈したかと思いますが、皆さんのご協力もあって、
大事に至らず無事に終了することができました、ほんとうにありがとうございました。

さて、今年は、たねくら市、緊急座談会、公開飼育相談会、など、
新しい試みに挑戦してみました。
アンケートやメールで、たくさんのご意見をいただきました。
このご意見や反省を糧として、我々は来年へ向けて動き出します。
既に、新しい企画も始まっています。

決定しているイベントの日程は以下のとおりです。

ぶりくら市2015

2015年10月18日(日)神戸サンボーホール 1F、2F


とんぶり市2015

2015年11月15日(日)東京都立産業貿易センター台東館5F、6F(浅草)

来年のぶりくらの活動に、ご期待ください。

ぶりくら事務局 たっく


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# by burikura | 2014-11-13 11:53
とんぶり市2014の総入場者は1,980名(ご招待者、中学生以下含む)でした。

大勢の方々にご来場いただき、本当に有難うございました!


出展者の方から、

『宅配便を出す際の誘導を、もっとマイクで案内をしてください。』と

いうご要望があり、他にも運営側の配慮不足があり、大変ご迷惑をおかけいたしまして、

本当に申し訳ございませんでした!! 

次回からは、改善させていただきます。

ケイティママ

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# by burikura | 2014-11-04 08:19
とんぶり市まであと6日となりました。
このところ大阪は急な冷え込みで、朝晩は暖房が必要なくらいですが
東京はもっと寒いんでしょうか・・・

生体出品の方は保温対策など準備がこれまで以上に大変だと思いますが
当日は元気でかわいいたくさんの生体を見られるのを
スタッフも楽しみにしています!
ご来場の皆様も、十分に寒さ対策をしておいで下さいね〜。

大阪ATCでのぶりくら市より、再入場の方法が従来のパンフレット提示から
蛍光スタンプでの確認に変更になっています。
初めてこの方法になりましたが、更にスムーズに再入場いただくために、
今回のとんぶり市では、再入場するしないにかかわらず、
受付された皆様全員にスタンプを押させていただくことになりました。



手順は以下です。

1)受付にて入場料を支払い、パンフレットを受け取ります。

2)パンフレットを受け取ったら、その横にいるスタッフが
  お客様の手の甲に蛍光インクを使用したとんぶり市当日再入場専用スタンプを押します。

3)会場から出られるときにはスタンプのチェックはいたしません。

4)再度会場内へ入場されるとき、担当スタッフに手の甲のスタンプのチェックを受けて下さい。
  (スタンプは紫外線にのみ反応する蛍光インクを使用するため、
   普通の灯りの下では見えません。)


なお、スタンプは少し水がかかった程度では落ちませんが
せっけんでしっかりこすると取れてしまいますので
再入場の可能性がある間は各自でお気をつけ下さい。

また、スタンプのインクでかぶれる、紫外線アレルギー、などで
スタンプを肌に直接押すのが不可能な方には別途対応いたしますので
受付スタッフにその旨お声かけ下さい。


会場も徐々に広くなり、限られたスタッフで運営している中、
来場者及び出品者の皆様のご協力が何よりも力になっております。
よりスムーズに、より楽しめるイベントにしていきたいと思っておりますので
どうぞよろしくお願いします。

          ぶりくら事務局スタッフ あおい@さぶいの苦手(>_<)

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# by burikura | 2014-10-28 21:23
最近、ぶりくらの主催する市において、鳥やトカゲなどをアクセサリーのように身につけて入場される方が見受けられます。
ぶりくらの市においては、出品者ではない一般の来場者の方は、あらゆる種類の生体の持ち込みを禁止しています。

ご存知のとおり、以前からぶりくらでは、両生類におけるカエルツボカビ症などの感染拡大防止のためにベンザルコニウム塩化物を含む消毒剤を各ブースに配布する、など、感染症、寄生虫の防護策を講じております。
ぶりくらが国内繁殖個体を扱うメリットのひとつが、野生採取(WC)や現地ファームハッチ(FH)などでありがちな感染症のリスクがほとんどない、ということであり、これを維持するための措置です。

ぶりくらの主催する市は、単なるお祭り的イベントではなく、繁殖の成果披露と、その価値を認める方々の交流の場であるので、未知なものを含めた感染源の混入は厳に禁じるべきだと考えています。
この観点から、外部からの生体の持ち込みは禁止しております。

また、別の観点として、
我々の扱うエキゾチックアニマルは、種はもちろん形態、生態も極めて多岐にわたるため、「カメは好きだけどヘビはだめ」、「カエルだけは絶対無理」など、それぞれの方々に苦手なものもあると思います。
混雑する会場内に生体を連れ込むと、苦手な動物がいきなり目の前に現れる、ということもあり、実際に、過去にもほんの数人の持ち込みのために多数の苦情が事務局に届いています。

ぶりくらの主催する市においては、来場者のあらゆる生体の持ち込みは以前から今後も禁止です。
今後、もし、持ち込みを見つけた場合は、入場をお断りさせていただきます。
また、購入個体を含め、会場内で動物をケース等から取り出しているのを見つけた場合は、
即時退場していただきます。
会場外においても、毎回苦情が来ておりますので、生体の取り出し等はしないようお願いします。


今回のとんぶり市から、厳格に運用いたしますので、皆様のご協力をお願いします。

ぶりくら事務局 たっく

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# by burikura | 2014-10-26 14:31

ぶりくらスタッフからの情報発信、コミュニケーションボードです


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